コードギアスSS「憧れはゼロではなく…」

2008年7月27日23:09 | コードギアスR2感想 | No Comments | 個別URL

BDレコーダーを衝動買い。シャープ製の500GBのダブルチューナーモデル。設定は、最初戸惑ったが、アンテナ線の誤解が解けたらすぐに完了した。余りにも簡単で漏れがないかと心配になったほど。

 「コードギアス 反逆のルルーシュTURN 16 『超合集国決議第壱號』」を見た直後に思いついた今後の展開を書き起こした。有名なネタばれ情報をベースに一から創作。ゼロが黒の騎士団と心の底からわかるあえる展開が見たかった。
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永遠なんて、ない-コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第15話 感想 

2008年7月20日22:37 | コードギアスR2感想 | No Comments | 個別URL

■mixiより転記

 夏祭りに行かず、リアルタイムで見る「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN15 『C の 世界』」。100万人のゼロといい、想像出来うる展開と予想外の展開が同居していて、何とも言いようがない。やはり深夜放送が良かった。記憶喪失の C.C.はだんだん悲しくなってきた。ルルーシュとC.C.とカレンの奇妙なトライアングラーが良かったのに…。初見時はあまり面白さを感じなかった5話がすごく貴重なものに思えてきた。
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好奇心に殺された恋愛純情少女シャーリー-コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第13話 感想 

2008年7月7日00:03 | コードギアスR2感想 | No Comments | 個別URL

■mixiより転記

見終わったら七夕に行くために、浴衣に着替えてスタンバイ。1期リアルタイムで見ていた時には想像もしなかったシチュエーション。冒頭のC.C.のセリフが頭に入らない。「コードギアス 反逆のルルーシュ R2  TURN13 『過去 から の 刺客』」。シャーリーは人を信じることしか知らなかった。一方、好奇心が強く、考えるよりつい先に身体が動いてしまうタイプだった…。
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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第12話「ラブ アタック!」感想

2008年6月30日00:00 | コードギアスR2感想 | No Comments | 個別URL

今回は笑いまくり…30分、いや正味20分くらいはあり得ない動きとセリフを楽しむサイドストーリー。ミレイはずっと好きではなかったけれど、見直した。シャーリーとルルーシュは、1クラスに必ず1組以上はいる、公認カップルみたい。人気者の二人を冷やかして周りが楽しむ。しかし、学校を卒業すると、環境の違いからたいてい別れる…。その意味ではとてもリアル。このヌルさが「コードギアス」の魅力であり、欠点。最古の小説にして、恋愛モノのすべての要素が詰まった源氏物語にも滑稽なシーンや息抜き回が存在した。物語の王道は、人と人とのかかわり合いにあり。

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無駄に懸命だった自分に決別

2008年6月15日23:29 | つぶやき | No Comments | 個別URL

■mixiより転記

2005年の秋口から終電で帰る日が続いていた。それでも仕事はそれなりに楽しかった。2006年6月、ブラウン管テレビが壊れ、32V型の液晶テレビを買った。デジタル放送の綺麗さを身をもって知った。これは広く紹介するべきと思った。以降、思考が偏っていく。しかし、ビデオはアナログチューナー搭載のDVD-HDDレコーダー。デジタル放送の高画質の恩恵は受けず、むしろ額縁やノイズが気に障るようになった。

2007年10月に始まった「コードギアス 反逆のルルーシュ」は、そんな私が唯一、終電で帰ってもリアルタイムで見られる番組だった。1週間で唯一といってもいい。6話までは、ただ何となく見ていた気がする。10話あたりまでは、BIGLOBEで動画配信を行っていたことすら知らなかった。昨年夏、谷口悟朗監督と誕生日が同じだと知った。「コードギアス」にハマった最大のきっかけは、2006年年末のそれまでの全話一挙無料配信。仕事中、競合サイトの記事で知った。よくよく考えると、今の仕事をしていなければ、ここまでのめり込むことはなかった。

ここ数か月は、終電で帰る日はほとんどない。4月以降、仕事中に、「コードギアス」の文字を見かけることが多くなった。あと数か月はプレスリリースラッシュが続くだろう。

私はとりあえず生きると決めた。使えない駒は切り捨てられる。コードギアスを見るまで、そんな単純なことに傲慢な自分は気付かなかった。さよなら、わたし。名前をもう一度捨てよう。世間に影響力のない「名無し」に戻る。

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アニメ史に残る怪作-コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第8話 感想

2008年5月25日22:49 | つぶやき, コードギアスR2感想 | No Comments | 個別URL

■mixiより転記

最近、日曜日はネット、ゲゲゲの鬼太郎5期、ブノワトン&農協、ピアノ、コードギアス、篤姫…という繰り返し。平日は起床、新聞、通勤(睡眠)、昼食、仕事、通勤(睡眠)、ビデオ…。生活がワンパターン化してきた。

「篤姫」も意外な展開やコメディチックなやり取りがあり、そこそこ面白い。とくに次回を見たくなる予告は絶妙。しかし、「コードギアス」にはかないません!第8話 「百万 の キセキ」 。新シリーズ「R2」になってから、2話の次にすかっとしたかも。100万人のゼロに爆笑。ゼロが逃げた…この事実に驚愕。2度、 3度見返すとセリフの一つ一つが重い。カレンとルルーシュの絡みは少なかったけれど、学園でのやり取りから「カレン・シュタットフェルト」が、いかに皆に愛されていたかがわかる。

今回も賛否両論巻き起こると思う。それでも、この作品はアニメ史上まれに見る「怪作」だと思った。数年前の大河ドラマ「新選組!」と同じ。中毒性はそれ以上。楽しい話は明日を生きる糧になる。

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視聴率は人気の実態を表すか?

2008年5月24日12:35 | つぶやき | No Comments | 個別URL

毎週のように沸き起こる「コードギアス」の場外ネタ。アンチと呼ばれる層から、「低視聴率」「不人気」という誹謗中傷が飛び交う。余りの頻度にもはや触れたくないが、一言言わなければ気が済まない。
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ルルカレに火がつく…コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第7話 感想

2008年5月19日00:14 | つぶやき, コードギアスR2感想 | No Comments | 個別URL

■mixiより転記

前シリーズと基本的にコンセプトは同じだけど、3話以降、毎回違う作品を見ているようだ。5話・6話・7話の落差が激しい。6話「太平洋 奇襲 作戦」は単純に燃えた。「コードギアス」でロボットの合体が見られるとは思わなかった。予想の上。7話は予告とあらすじから、おおよそ想定していた通り。それでも高笑いのシーンで思わず爆笑してしまった。
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大量宣伝投下と視聴率の関係―コードギアスの場合

2008年5月18日09:09 | つぶやき | No Comments | 個別URL

■mixiより転記

ビジネスの視点から見る「コードギアス」。ゴールデンタイムのCM、一般向けの雑誌、テレビ雑誌、全国紙朝刊のテレビ欄、首都圏の主要路線の中吊り、IT系ニュースサイトのニュース、ヤフートピックスのトップ、ポータルサイトのバナー広告、すべて「視聴率」には関係なかった。あるいは、それだけの費用を投じても1期+α程度しか至らなかった。聞いた話によると、最近はバナー広告よりもテキスト広告の方がクリック率・成約率が高いらしい。
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2008年はデジタル業界変革の年

2008年5月4日23:51 | つぶやき, コードギアスR2感想 | No Comments | 個別URL

■mixiより転記

予想通り、発表されたギアスパソコン。しかし、NECの一番安いラインのノートPCに刻印を入れただけという、既製品チックなものだった。デュアルコアCPUを選択すれば実用性は問題ないけれど、ファン心はくすぐられない。
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